【EXiSTのイベント企画】配信イベントの費用やメリット、過去事例
EXiSTが手がけるライブ配信イベントの企画立案から運営、特典履行までのサポート内容をまとめました。費用設計(無料開催も可)、3つのメリット(コスト圧縮・拡散効果・売上向上)、過去の代表事例、イベンター事業の資料ダウンロードまでをご案内します。
この記事の目次
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ライブ配信アプリ上でファンの方々と盛り上がるイベントを企画したい、けれど何から手をつければいいかわからない。そんな方に向けて、EXiSTが手がけるイベント企画サービスを1記事に整理しました。
費用設計・メリット・過去事例まで、企画検討の判断材料を網羅しています。EXiSTは企画立案から運営、当選者への特典履行までトータルでお引き受けしているため、ライバー本人は配信に集中できる体制です。
ライブ配信イベントの企画立案・運営
EXiSTでは、ライブ配信アプリ上でのイベントを企画立案から運営、当選者への特典履行までトータルでお引き受けしています。
EXiSTが提携しているデザイナーやクリエイターを起用したオリジナル特典付きのイベントなど、参加者の満足度を高める設計にも対応可能です。ライバー本人は配信そのものに集中でき、企画・告知・特典発送のオペレーションはEXiST側で巻き取る形が基本です。
イベント開催にかかる費用
イベント費用は内容によって異なるため、都度ご相談のうえで決定します。
金額はイベント期間の長さ、特典提供の有無、当社サポートの範囲などによって変わります。実際には無料で実施するケースも多く、企画によっては当社からライバー側へ報酬をお支払いするケースもあります。
「予算がないから企画できない」という前提を一度外して、まずはご相談ください。費用負担なしで実施できる企画の選択肢が広がるかもしれません。
無料でイベントを開催することも可能
無料でイベントを実施することも可能です。
企画内容によっては費用負担ゼロで開催でき、課金売上の状況次第ではライバー側に収益が発生するケースもあります。「まずは小さく試したい」という方にもおすすめできる仕組みです。
ファン獲得初期段階のライバーや、これからグッズ展開を検討する段階のライバーに特に向いている運用です。
イベント開催の3つのメリット
イベント実施には主に3つの効果が見込めます。
1. コスト圧縮
開催費用を抑えつつ、課金売上から収益を回収できるケースもあります。配信アプリ内の課金システムとイベント連動を組み合わせることで、自己負担を最小限に抑えた運営が可能です。
2. 拡散効果
配信中の告知やSNSでのPRを通じて、出演ライバーと視聴者双方への認知拡大が期待できます。イベントは「参加したくなる動機」をリスナーに提供する仕組みのため、通常配信よりも告知が拡散されやすい特徴があります。
3. 売上向上
ECサイトや関連商品との連動企画によって、購入動線を確保できる点が強みです。EXiST OFFICIAL SHOPとの連携や、グッズ販売とのバンドル企画など、収益化と認知拡大を両立する設計が可能です。
イベント特典の履行までサポート
特典履行までを含めた一気通貫のサポートが可能です。
発送が必要なグッズ特典や、オンラインでの個別対応特典など、内容に応じた運用方法をご提案いたします。ライバー本人が「発送作業に追われて活動が滞る」というトラブルを未然に防ぐ運用です。
特典内容によっては、EXiST提携クリエイターによるオリジナルイラスト・グッズを起用するケースもあります。
過去のイベント開催事例
代表的な開催事例として、以下のような企画があります。
- 【沖縄イベ】広告配信でPR!オリジナルシーサー・沖縄のお菓子獲得バトル:地域性を活かしたユニークな特典構成
- 柊ユイ先生によるオリジナルSDイラスト獲得バトル:提携クリエイターの強みを活かした企画
- 民泊「ハマーの糸満ハウス」アンバサダー枠獲得バトル:宿泊体験を特典化した企業連動企画
- RAMによるクラウドファンディングサポート権獲得バトル:合同会社RAMの事業を活用した特典設計
他の事例は専用ページhttps://exist.ryukyu/works/でも紹介しています。地域・企業・クリエイティブの掛け合わせで、ライバーごとに最適なイベント設計を行っています。
イベンター事業の説明資料
イベンター事業の概要をまとめたパンフレット形式の資料をご用意しています。
以下のページからどなたでも自由にダウンロードいただけます:https://raminc.co.jp/download/eventer/
「企業として配信イベントを企画したい」「自社商品の販促にライブ配信を活用したい」という法人の方は、まず資料をご覧いただいたうえでお問い合わせいただくとスムーズです。
イベント企画の進め方
- お問い合わせ:希望するイベント内容・規模・予算感を共有
- 企画提案:EXiSTから複数案を提示、特典内容・告知設計をすり合わせ
- 告知開始:SNS・配信内告知・公式サイト掲載で集客
- イベント開催:当日の運営・進行管理をEXiSTが担当
- 特典履行:発送・オンライン対応など特典内容に応じた運用
ライバー本人の作業負荷は「告知配信」と「イベント当日の出演」に集約されるため、企画・準備・履行に時間を取られません。
こんな場合には、EXiSTもおすすめです
「ファンとの距離をもう一段縮めるイベントを企画したい」「企画運営の負荷を最小限にしたい」「企業との連動企画を検討している」という方には、EXiSTのイベント企画体制が合いやすい傾向があります。
費用感や規模のラフな相談だけでも歓迎しています。EXiST公式サイトからお問い合わせください。
まとめ
- 企画立案・運営・特典履行までトータルサポート
- 費用はイベント内容で変動、無料開催・収益発生のケースもあり
- メリットは「コスト圧縮」「拡散効果」「売上向上」の3点
- 過去事例は地域連動・クリエイター起用・企業連動など多様
- イベンター事業の資料はhttps://raminc.co.jp/download/eventer/で公開
よくある質問
ライブ配信イベントの企画は依頼できますか?
ライブ配信アプリ上でのイベントは、企画立案から運営、当選者への特典履行までトータルでお引き受けしています。
EXiSTが提携しているデザイナーやクリエイターを起用したオリジナル特典付きのイベントなど、参加者の満足度を高める設計にも対応可能です。
イベント開催にかかる費用はいくらですか?
イベント費用は内容によって異なるため、都度ご相談のうえで決定します。
金額はイベント期間の長さ、特典提供の有無、当社サポートの範囲などによって変わります。実際には無料で実施するケースも多く、企画によっては当社からライバー側へ報酬をお支払いするケースもあります。
イベント開催にはどんなメリットがありますか?
イベント実施には主に3つの効果が見込めます。
ひとつめは「コスト圧縮」で、開催費用を抑えつつ課金売上から収益を回収できるケースもあります。ふたつめは「拡散効果」で、配信中の告知やSNSでのPRを通じて、出演ライバーと視聴者双方への認知拡大が期待できます。みっつめは「売上向上」で、ECサイトや関連商品との連動企画によって購入動線を確保できる点が強みです。
過去にEXiSTが手がけたイベント事例を教えてください
代表的な開催事例として、以下のような企画があります。
- 【沖縄イベ】広告配信でPR!オリジナルシーサー・沖縄のお菓子獲得バトル
- 柊ユイ先生によるオリジナルSDイラスト獲得バトル
- 民泊「ハマーの糸満ハウス」アンバサダー枠獲得バトル
- RAMによるクラウドファンディングサポート権獲得バトル
他の事例は以下のページでも紹介しています:https://exist.ryukyu/works/
費用をかけずに無料でイベントを開催することは可能ですか?
はい、無料でイベントを実施することも可能です。
企画内容によっては費用負担ゼロで開催でき、課金売上の状況次第ではライバー側に収益が発生するケースもあります。「まずは小さく試したい」という方にもおすすめできる仕組みです。
ライブ配信を始める際には、事務所に所属したほうがいいの?
ライブ配信を行う場合、事務所に所属しながら活動を行う方法と、1人でフリーライバーとして活動を行う方法があります。
所属する際のメリット・デメリットとしてよく挙げられる比較がこちらです。
メリット
- 様々なサポートを受けられる
- 有名な事務所だと、すぐに伸びやすい
- 企業案件を受けやすくなる
デメリット
- 還元率が下がる
- ノルマのある場合がある
- 一部の活動などが制限されてしまう
事務所によっても特徴などは大きく変わってくるので、よく比較検討を行った上で所属を検討してください。
事務所選びに悩んだら、EXiSTもおすすめです!
ライバー・Vライバーとして活動してみたいけれど、どの事務所に所属すればいいのかわからない、と悩んでいる方もいるかもしれません。
そんなときには、ぜひEXiSTをご検討ください!
- 業界最速の24時間以内でのチャット返信
- 所属者限定のクローズドコミュニティー招待
- デザイナー紹介
などのサポートも行っています。
ノルマや最低契約期間も定められていないので、自由に活動でき、合わないと感じた場合にはすぐに契約を解除することも可能です。
お取り扱いアプリは多数ございますので、ぜひご検討ください!
※ 内容は記事執筆時点の情報です。最新の規約・仕様は各配信プラットフォーム公式サイトをご確認ください。

