【ColorSingの配信継続】おやすみ旬やリーグのリセット、継続報酬ダイヤについて
ColorSingで配信を長く続けたいとき、休んだらリーグはどうなるのか、続けることで得られる報酬はあるのかを知りたい方も多いと思います。
ColorSingには、旬ごとのリーグのリセット、旬をほぼ休んだときにリセット幅を小さくするおやすみ旬、配信を続けることで半年後から受け取れる継続報酬ダイヤといった仕組みがあります。
そこでこの記事では、旬とリーグのリセット、おやすみ旬の条件、継続報酬ダイヤの受け取り方、続けるうえで避けたい配信までまとめていきます!
この記事の目次
- 旬とリーグのリセット
- 旬は1か月を3つに分けたもの
- 旬の初めにリーグが下がる
- 初配信の翌旬はスタートダッシュボーナス
- 休むときのおやすみ旬
- リセット幅が2になる仕組み
- おやすみ旬になる3つの条件
- 体調や多忙に配慮した制度
- 続けるともらえる継続報酬ダイヤ
- 配信すると継続報酬予約権が貯まる
- 受け取る3つの条件
- 受け取れる時期は合計3回
- 続けるうえで避けたい配信
- パフォーマンスのない配信は制限の対象
- NGとされている例
- 休み方と続け方の仕組みを知って配信しましょう
- よくある質問
- ColorSingのおやすみ旬とは何ですか?
- 旬が変わるとリーグはどのくらい下がりますか?
- 継続報酬ダイヤはいつもらえますか?
- 歌わずにカラオケ音源を流すだけの配信は大丈夫ですか?
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旬とリーグのリセット
配信のペースを考える前に押さえておきたいのは、主にこの3つです。
- 旬は1か月を3つに分けたもの
- 旬の初めにリーグが下がる
- 初配信の翌旬はスタートダッシュボーナス
旬は1か月を3つに分けたもの
旬は1か月をおよそ10日ずつに分けたもので、1日〜10日が上旬、11日〜20日が中旬、21日〜末日が下旬です。
旬の初めにリーグが下がる
上旬と中旬の初日は前の旬の5リーグ下から、下旬の初日は3リーグ下から昇格戦が始まり、旬の最初の日は経験値が0から始まります。
3月上旬だけは2月の日数に合わせて3か4リーグ下から始まり、65リーグ以上で月末を終えた場合はリセット幅が5より大きくなります。
リーグの上げ方は、ColorSingのリーグをまとめた記事で解説しています。
初配信の翌旬はスタートダッシュボーナス
初配信の翌旬は、スタートダッシュボーナスとして前の旬の終わりと同じリーグから始められます。
リーグの集計のタイミングに初配信すると降格する場合があるため、初配信はリーグの締め時間の10分後からするよう案内されています。
休むときのおやすみ旬
配信を休む旬があるときに知っておきたいのは、次の3点です。
- リセット幅が2になる仕組み
- おやすみ旬になる3つの条件
- 体調や多忙に配慮した制度
リセット幅が2になる仕組み
おやすみ旬は、旬をまるごと、またはほぼ休んだ場合に、次の旬へのリーグのリセット幅を2に小さくする仕組みです。
たとえばリーグ30でおやすみ旬を続けた場合、旬ごとに28、26、24と2つずつ下がっていきます。
おやすみ旬になる3つの条件
旬の中で30分以上配信した日が2日未満、旬の合計の配信時間が180分未満、旬の中のリーグ上昇数が3未満の3つをすべて満たすと、おやすみ旬になります。
それぞれの数値は、Lシンガー統計情報から確認できます。
体調や多忙に配慮した制度
おやすみ旬は、体調やメンタル、喉の不調や多忙などで配信を休む必要があるときに、Lシンガーの都合に配慮するための仕組みとされています。
不適切な使い方で不満が広がる場合は、次のおやすみ旬までの間隔を空けるなど、ルールを見直す可能性があるとも案内されています。
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続けるともらえる継続報酬ダイヤ
配信を続けることで受け取れる報酬について、次の3点を知っておきましょう。
- 配信すると継続報酬予約権が貯まる
- 受け取る3つの条件
- 受け取れる時期は合計3回
配信すると継続報酬予約権が貯まる
配信すると継続報酬予約権が得られ、配信した旬の半年後にあたる19旬後から4旬にかけて、条件を満たすと継続報酬ダイヤとして受け取れます。
1つの旬で受け取れるのは予約権の25%ずつで、一括では受け取れません。
受け取る3つの条件
継続報酬ダイヤを受け取るには、その旬を含む直近6旬で100曲分以上、その旬の間に25曲分以上、歌ダイヤのダイヤ獲得権を消費している必要があります。
あわせて、その旬の間に3人以上が1K推しバッジを獲得していることも条件です。
受け取れる時期は合計3回
受け取れる時期は19〜22旬後、28〜31旬後、37〜40旬後の3回あり、1回目に条件を満たせなかった分も、あとの時期に受け取れます。
3回の時期を過ぎると、受け取っていない継続報酬予約権は消えます。
続けるうえで避けたい配信
報酬を目的にした配信には、次のルールがあります。
- パフォーマンスのない配信は制限の対象
- NGとされている例
パフォーマンスのない配信は制限の対象
歌ダイヤや継続報酬ダイヤを得るために、コミュニケーションやパフォーマンスをしない配信は断られていて、機能制限の対象になる場合があります。
NGとされている例
カラオケ音源だけを流して歌わない配信、眠っている可能性のある配信、定点カメラで物や画像を映す配信、泥酔などでコミュニケーションがとれない配信が挙げられています。
同じ人が複数のアカウントでする配信も、NG例に入っています。
配信のルール全体は、ColorSingのルールブックをまとめた記事で解説しています。
休み方と続け方の仕組みを知って配信しましょう
ColorSingで配信を長く続ける際には、旬ごとにリーグがリセットされ、休む旬にはおやすみ旬があることを知っておくことも非常に重要です。
ただし、配信を続ければ自動で継続報酬ダイヤがもらえるわけではありません。
歌ダイヤのダイヤ獲得権の消費や1K推しバッジの条件、パフォーマンスのない配信が制限の対象になることなども考慮して配信する必要があります。
最新の案内は、ColorSing公式FAQのおやすみ旬でも確認してみてください!
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よくある質問
ColorSingのおやすみ旬とは何ですか?
旬をまるごと、またはほぼ休んだ場合に、次の旬へのリーグのリセット幅を2に小さくする仕組みです。30分以上配信した日が2日未満、合計配信時間が180分未満、リーグ上昇数が3未満の3つをすべて満たすと適用されます。
旬が変わるとリーグはどのくらい下がりますか?
3月上旬を除き、上旬と中旬の初日は前の旬の5リーグ下から、下旬の初日は3リーグ下から始まります。65リーグ以上で月末を終えた場合は、リセット幅が5より大きくなります。
継続報酬ダイヤはいつもらえますか?
配信した旬の19旬後から4旬にかけて、条件を満たした旬ごとに予約権の25%ずつ受け取れます。逃した分も、28〜31旬後と37〜40旬後に受け取るチャンスがあります。
歌わずにカラオケ音源を流すだけの配信は大丈夫ですか?
歌ダイヤや継続報酬ダイヤを目的に、歌わずにカラオケ音源だけを流す配信はNG例に挙げられていて、機能制限の対象になる場合があります。
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- 有名な事務所だと、すぐに伸びやすい
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- 還元率が下がる
- ノルマのある場合がある
- 一部の活動などが制限されてしまう
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※ 内容は記事執筆時点の情報です。最新の規約・仕様は各配信プラットフォーム公式サイトをご確認ください。










